Jcbゴールドカード

JCBゴールドの全て

カードの種類 銀行系
ランク ゴールド
タイプ ステータス
国際ブランド JCBのみ
年会費 10800円(オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料)
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 カードの3つのポイント
  • オンライン入会で初年度の年会費無料
  • 使うほど貯まる「Oki Dokiポイントプログラム」
  • 最高1億円補償の海外旅行保険(海外旅行傷害保険)付き

日本が誇る国際ブランドJCB。運営するJCBより発行されているのが「JCBゴールド」です。国内最高のステイタスと言われるJCBゴールドのメリットや、デメリット、お得情報など、徹底解説、徹底レビューしていきます!

JCBゴールドカードは、どんなゴールドカードなの?

国内において最大規模の発行枚数を誇るJCBは、国内で利用する分にはどこのお店に行っても使えると言ってもいいブランドです。東南アジアではJCBを持っていれば多くのお店でショッピングが出来ます。

株式会社ジェーシービーの中でスタンダードタイプのゴールドカードがJCBゴールド。年会費は10800円と一般的ですが、最高1億円の旅行傷害保険などの補償・保険が充実しているほか、空港ラウンジサービスやグルメ優待サービスなどの会員特典も豊富です。

また、JCBゴールドは2年連続して100万円以上の利用があった会員にワンランク上のカード「JCBゴールド ザ・プレミア」の入会案内が届きます。「JCBゴールド ザ・プレミア」はプライオリティパスを年会費無料、空港ラウンジ利用料無料の特典など、より一層サービスが充実になります。

さらに、JCBゴールドで利用実績を積むことで、富裕層の間でも人気が非常に高いJCBの最高峰に君臨するプレミアムカード「JCBザ・クラス」へランクアップすることもあります。

ステータスは国内ナンバー1

「JCBゴールド」は、日本を代表する国際ブランドJCBのプロパーカードです。同じオリジナルシリーズの「JCB一般カード」のゴールド版です。「JCBゴールド グルメ優待サービス」や「乗継遅延費用保険金(客室料・食事代)」「寄託手荷物紛失費用保険金」が付帯するなど、サービスと補償の両面で非常に優れたゴールドカードとなっています。

海外でステータスを求めるのであれば、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(アメックス)か、ダイナースクラブカードがおすすめです。しかし、日本国内での利用はそこまで便利というわけではないので、日本国内ではJCBゴールドに分がありそうです。

イトーヨーカドー、セブンイレブン、AmazonでOki Dokiポイント3倍になります

『JCB ゴールドカード・オリジナルシリーズ』は「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」の店舗・企業で利用すると、通常の2倍~最高10倍のOki Dokiポイントが貯まります。たとえば、昭和シェル石油でポイント2倍、セブンイレブンでポイント3倍、スターバックスコーヒーでポイント5倍になります。ポイント還元率は0.5~2.5%です。

また、優待サイトであるOkiDokiランドを経由した買い物では、直接通販サイトなどで買い物をするよりもポイントが貯まりやすくなっています。どうせ利用する通販なら、優待サイトを経由し、買い物をしたいですね。

各種電子マネーチャージ、マイル交換が便利

クレジットカードを利用すると貯まるポイント。

せっかくたまったポイントも、交換しにくくては意味がありません。

日本の会社であるJCBなら、貯まったポイントの利便性も大変優れています。

各種電子マネー(Edy、nanaco、モバイルSuica、SMART ICOCA、QUIC PAY)へのチャージが可能となっています。

街でよく利用するカードへのチャージは、大変便利ですね。

また、ポイントを貯めて旅行に行きたい、という人も注目してください。

JALマイル、ANAマイル、デルタ航空マイルへポイントを交換することが可能です。交換レートは1ポイント→3マイル。決して良いとは言えませんが、日常生活を送るだけでポイントを貯まるのはラッキーではないでしょうか?

この他にも、日本全国どこに住んでいても利用できるクーポンや商品券など非常にバリエーション豊かです。ニッセンお買い物券やビックポイント、ベルメゾン、ジョーシンなどのポイント、スターバックスカードへのチャージ、dポイントや楽天スーパーポイント、ANA SKYコイン、Tポイント、一休クーポン、iTunes Card、コメダ珈琲店プリペイドカードなど、あらゆる商品券やポイントに交換可能です。

JCBゴールドは毎日を少しだけ豊かにしてくれるカードといえるのではないでしょうか?

GOLD Basic Serviceで安心とクオリティを体感

JCBゴールド保有者(ゴールド以上のランクの会員)に用意された特別なサービスが、GOLD Basic Service(ゴールドベーシックサービス)です。

カードに関する問い合わせをすることができる「ゴールド会員専用デスク」や、日本各地の対象店舗にて飲食代金の割引が受けられる「JCBゴールド グルメ優待サービス」、JCBプレミアムカード会員に送られてくる本物を知る大人にふさわしい、上質感の演出をコンセプトに旅・食・趣味・地域情報の提供をメインとした会員情報誌「JCB THE PREMIUM」など豊富なサービスが魅了です。

この他にも旅行がお得になるJCBトラベルOkiDokiトクトクサービスや人間ドックなど、大人に欠かせないサービスが満載です。

これらのサービスは家族会員でも享受することができる点が魅力的です。

家族みんなで贅沢な時間を過ごせる「GOLD Basic Service」は、JCBゴールド保有者なら、活用したいところですね。

このサービスには、後述の付帯保険やラウンジサービスも含まれています。

無料で使える空港ラウンジサービス

ゴールドカードの醍醐味といえば空港ラウンジ、という人も多いのではないでしょうか?

JCBゴールドにも空港ラウンジ利用の権利が付帯しています。

日本国内の主要28空港(新千歳空港・函館空港・青森空港。秋田空港・仙台空港・新潟空港・羽田空港・成田国際空港・富山空港・小松空港・中部国際空港・大阪(伊丹)国際空港・神戸空港・関西国際空港・岡山空港・米子空港・広島空港・山口宇部空港・松山空港・徳島空港・高松空港・北九州空港・福岡空港・長崎空港・熊本空港・大分空港・鹿児島空港・那覇空港)の43ラウンジ。海外では、ハワイ・ホノルル空港を利用することが可能です。 )

旅行保険が自動付帯で、家族特約も付きます

同じプロパーカードである「JCB 一般カード」と比べると、「JCBゴールド」に入会する最大のメリットは、充実した付帯保険があることです。最高1億円の海外旅行傷害保険が自動付帯で付いてくる上、さらに家族特約付きと他のゴールドカードを圧倒するスペックです。

海外旅行傷害保険

JCBゴールドに付帯する海外旅行傷害保険について詳しく見ていきましょう。

補償条件旅行期間中の事故によるケガが原因で、事故の日から180日以内に死亡または後遺障害を生じたとき。
傷害死亡・障害後遺障害自動付帯5000万円
利用付帯5000万円
合計最高1億円
障害・疾病治療自動付帯300万円
賠償責任自動付帯1億円
携行品損害1旅行中50万円まで(保険期間中100万円まで)
救援者費用自動付帯400万円
家族特約傷害死亡:最高1000万円、治療:200万円、疾病:200万円・賠償:2000万円、携行品:50万円、救援者:200万円
対象者整形を共にする家族で、カードを持っていない19歳未満の子ども。

他社は利用付帯で海外旅行傷害保険が付帯することが多い中、持っているだけで保障される自動付帯で保険がつく、というのは大変魅力的ですよね。

さすが、国内最高峰のステータスカードといえます。

続いて、国内旅行の際の補償を見ていきましょう。

国内旅行傷害保険

日本が誇る国際ブランドだけあって、他社では薄い日本国内旅行時の保険も大変手厚いものになっています。

補償条件(1)被保険者が日本国内を旅行中、乗客として公共交通乗用具登場中に障害を被った場合
(2)被保険者あ日本国内を旅行中、旅館、ホテル等の宿泊施設に宿泊者として滞在中に、火災・爆発事故により障害を被った場合
(3)被保険者あ宿泊を伴う募集型企画旅行に参加中に障害を被った場合
傷害死亡・障害後遺障害最高5000万円
障害入院日額5000円
障害手術入院日数かける10倍または20倍、または40倍、1事故につき1回程度
障害通院日額2000円

海外に行く問には、しっかりと旅行保険をかけるのに、日本国内を旅行する際に旅行保険はあまりかけないもの。

しかし、JCBゴールドなら上記表のように国内であっても充実した補償を受けられます。

これで安心して旅行に行くことができますね。

続いて買い物についての保険、ショッピング保険について見ていきましょう。

ショッピングガード保険

日本が誇る国際ブランドだけあって、他社では薄い日本国内旅行時の保険も大変手厚いものになっています。

補償内容補償期間内にJCB会員がJCBカードを利用して購入した物品(補償対象とならない物品もあり)で購入日(郵送などの場合は着日)から90日以内に偶然な事故によって損害を被った場合
補償限度額年間500万円まで
自己負担額1回の事故につき3000円

購入した商品に万が一のことがあった場合にも安心です。

こうした保障が充実しているからこそ、JCBゴールドで買い物をしたくなるんですよね。

JCBゴールドカードの進化

一般⇒ゴールド⇒ゴールド ザ・プレミア⇒ザ・クラス

JCBゴールドカードは、一般カードからのグレードアップが可能です

一般

年会費:1350円 旅行障害保険:最高3000万円(海外・国内)

ゴールド

年会費:10800円 旅行障害保険:最高1億円(海外)、最高5000万円(国内) 空港ラウンジサービスやグルメ優待サービス等、ゴールドカードならではのサービス

ゴールド ザ・プレミア

年会費:10800円+サービス年会費5400円 ショッピング利用2年連続100万円以上等の条件を満たした会員に案内(招待制)
他社カードでいうとプラチナカードに相当

ザ・クラス

JCBの定める一定基準を満たした会員に案内(招待制)
他社カードでいうとブラックカードに相当。カードフェイス(デザイン)は非常に高級感があり、これぞ最上級といった佇まいです。よりハイステータスカードを目指すなら、ここを目標にしたいところ

JCBゴールドの審査を攻略するポイント

JCBゴールドの審査の基本情報は以下のようになります。

申し込み条件20歳以上で、本人に安定継続収入があること ※学生不可・ゴールドカード独自審査基準により発行
審査にかかる日数オンライン申込みで最短翌日
発行にかかる日数審査完了から最短3日程度

審査攻略のポイント

JCBゴールドは、20歳以上で安定継続収入があれば申し込むことが可能なので、ハードルは高くないのかな?と思いがちです。しかし、多くの口コミを見ていると30歳以上・年収450万円以上が基準になっていそうです。

また、三井住友VISAゴールドカード同様、利用実績を非常に重視するため、今までJCBカードを所有したことのない人は注意。不安な場合はまずは一般カードからスタートすることをおすすめします。

今までクレジットカードを所有したことがないという方も注意が必要です。クレジットカード発行は、個人信用情報機関に問い合わせ、過去に支払い遅延、延滞などいわゆるブラックリストに載っていないか、しっかりと返済能力があるか、といった情報を照会します。

その際に、クレジットカードやローンなどを利用した履歴が全くない=クレジットカードヒストリー(クレヒス)がない人は、ゴールドカードの審査に通りにくいといえます。

どのようにカードを利用するのか、きちんと返済できるのか、といった判断材料がないためですね。

今までクレジットカードを作ったことがない、ローンを組んだことがないという人は一般カードから始めることをおすすめします。

JCBゴールド
  • 30歳以上450万円以上役職付きが利用
  • 20代はJCBゴールドエクステージが無難
  • 一般カードからのインビテーション

プロパーカードの難易度は、提携カードと比べると高い傾向に有ります。JCBゴールドもプロパーカードなので、相応の難易度となっています。

しかし、全く通過しないわけではないのでしっかりと対策をしましょう。まず年齢と年収ですが、こちらは30歳以上450万円以上が一つの基準と言えます。それ以下の年齢や年収で通過しないことはありませんが、審査難易度は格段に上昇します。できれば勤続年数5年以上で役職付きが良いでしょう。

20代向けには別途JCBゴールドエクステージが用意されていることから、20代の通過難易度はそれなりに高いと言えます。20代でJCBのゴールドを取得したい!という場合は、ゴールドエクステージ取得がベターでしょう。

上記条件を満たしていないけれど、JCBゴールドがほしいという場合は、一般カードからのインビテーションを狙うのが最も取得難易度が低いと言えます。リボやキャッシングを利用せず、1年以上日常の決済等を積極的に利用することでインビテーションが来やすいようです。ゴールドがほしいけれど、条件を満たしていない場合は、インビテーションを目指すのが近道ですね。

JCBゴールドはプロパーカードらしい厳しい審査が有ります。様々な条件を満たしていない場合は、一般カードから始めることがおすすめです。条件を満たしている方は、すぐに申し込みを行いましょう!

口コミ体験談

国内最高のステータスとも言われるJCBゴールド。

ステータスだけでなく、補償内容、補償額、サービス内容も充実しています。では、決済や特典・サービスの面はどうでしょうか?ここからはJCBゴールドの決済の使い勝手、特典・サービスをしっかり見ていきましょう。

決済の使い勝手

日本国内においては、JCB加盟店も多く、使えない場所というのを気にする必要はあまりありません。しかし、海外では利用できる店舗が極めて少ないので、日本国内利用に絞ったカードだと言えそうです。

ApplePay対応でますます便利に

iPhoneを普段使っている人はすでに活用しているかもしれませんが、JCBゴールドもApplePayに対応しています。

ApplePayへの登録は写真を撮るようにスキャンするだけと非常に簡単なので活用していきたいですね。

また、店頭でApplePayを使って決済を行う際は、Suica、QUICPay、iDのどれかの仕組みを使い決済を行います。カードによって割り当てられている電子マネーが異なるので、使用する際はよく確認をしましょう。

サインレスで簡単に決済を行えるので、これからカードを作る際には、ApplePay対応かどうかも基準になりそうです。

iD付きのカードを選んでいましたが、ApplePayが使えるようになったのでかなり便利に使えています
QUICPay搭載カードで還元率2-2.3%

発行時にQUICPay搭載か、非搭載か選べるので、絶対にQUICPay搭載のカードを発行することをおすすめします。

その理由の一つが還元率。

JCBゴールドをセブンイレブンで利用すると、通常1.5%と高還元ですが、JCBゴールドを登録したQUICPay(nanaco)を使用すると、1.5%のOkiDoki Pointに加え、0.5%のnanacoポイントが付与され、還元率2%となります。

年間利用額に応じたボーナスポイントももらえるので、それを合算すると2〜2.3%の還元率となるのです。

よくセブンイレブンを利用する人は、是非利用したい決済方法ですね。

QUICPayでの決済はレジで「クイックペイで」と言うだけで、簡単なのでクレジットカード決済に抵抗がなくなりました。電子マネーでの支払いはスムーズでスピーディだし、おすすめです

特典・サービスについて

国内最高のステイタスと言われるJCBゴールドなので、その特典やサービスは気になるもの。実にゴールドカードらしい特典やサービスが豊富なのでご紹介していきます。

豊富な優待サービス

「JCBゴールド グルメ優待サービス」を利用すると、日本各地の対象店舗にて、飲食代金の割引が受けられます。普段は行かないような少しだけ高価な店舗もカードを利用することで安く訪れることができるのでチェックしたいポイントですね。

この他にも、会員情報誌「JCB THE PREMIUM」が毎月届けられ、「本物を知る大人にふさわしい、上質感の演出」がコンセプトとなっており、旅行・食・趣味などの情報提供をメインとした冊子と、JCBのキャンペーン・サービスなどの情報をメインとした冊子に分かれています。

せっかく所有したゴールドカードの満足度を高めてくれるサービスが豊富ですね。

健康サービスも充実

ドクターダイレクト24というサービスが使え、24時間・年中無休で健康や介護、育児などについて無料で電話相談を行うことが可能です。

このサービスは日本国内だけですが、具合が悪くなった、ケガをした時の応急処置の方法などを尋ねることができるので、大変便利なサービスです。

慌てがちなケガへの対処などもすぐに教えてもらえるので、安心感を高めることができるサービスですね。

熱が出て、自宅で動けないときにどのようにすれば良いのかを電話してみました。親切丁寧に今の状況を聞き出してくれて、適切な対処法を教えてくれました

みんなの印象

手軽にもてるGOLDカードと言う感じで、ステータス的には普通より少し上?意外と審査も通りやすい感じです。
電話が繋がりやすい点と保険金額が高い所は良いと思います。
2年間のポイント有効期間はどうかと。永久不滅ポイントの他社カードに劣っているところが不満です。

みんなの疑問

JCBゴールドカードを持っていますが、19歳未満の子供にも保険が適用されますか?
ゴールドカード本会員の人と生計をともにする家族で、19歳未満の人には「家族特約」として海外旅行傷害保険を付帯しています。しかし、本会員の人とは補償が一部異なりますので注意してください。
Oki Dokiポイントの有効期限を教えてください。
1月以前の支払い分で獲得したポイントは、カードの種類に限らず2年間(24ヵ月)有効です。
カードをアップグレードした場合、ポイントやスターメンバーズのメンバー資格は引き継がれますか?
旧カードのポイントやJCB STAR MEMBERSのメンバー資格は、新カードへ自動的に引き継がれるので安心してください。

口コミからわかった「JCBゴールドカードが向いている人・やめておいたほうがいい人」

以上を踏まえて、JCBゴールドカードが向いている人・向いていない人の特徴をまとめました。

向いている人
  • 国内利用がメインの人
  • 東京ディズニーリゾート利用率が高い人
  • 日常生活での優待特典もしっかり活用したいという人
向いていない人
  • 海外で買い物をする人
  • 還元率重視の人
  • サービスよりも年会費の安さ重視の人

JCBゴールドカードの魅力はなんといってもザ・クラスへのグレードアップ。クレジットカードマニアやディズニーランドを利用する人にとっては、喉から手がでるほど欲しい一枚のはず。

弱点は、国際ブランドの弱さ。海外利用が中心の人はVISAやMASTERのほうが良いでしょう。また、ポイントマニアで還元率重視の方も、他の高還元率カードを選んだほうが満足度の高い生活ができると思われます。

ゴールドカードプレス編集部の結論

日本国内について最大の発行枚数を誇るJCB。加盟店も多いため、どこのお店に行っても使うことができます。海外では、VISAには負けますが、東南アジアでは非常に多くの店舗で使用することができます。国内利用がメインで旅行は、東南アジアやメインなどメジャーどころばかり、レストラン予約や日常生活での優待特典を受けたいといった方にはおすすめなハイコストパフォーマンスのカードです。

カード基本情報

国際ブランドJCB
年会費(初年度)10,000円税別(オンライン申し込みで初年度無料)
家族会員カード年会費(初年度)1枚目は無料。2枚目以降1,000円+税
利用限度額最高300万円
審査・発行期間1週間程度
ポイント付与率0.50%(1000円で5ポイント)
ポイント還元率最大2.50%(ちょコムポイント、電子マネーnanacoカードへのチャージ、nanacoポイントなど)
入会資格20歳以上で、本人に安定継続収入があること ※学生不可・ゴールドカード独自審査基準により発行
入会キャンペーン初年度年会費無料

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ゴールドカードの知恵袋

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