セディナゴールドカードの全て

セディナゴールドカード
カードの3つのポイント
  • お得なポイントサービス
  • 便利な空港ラウンジサービス
  • 最高1億円の安心・充実の付帯保険
基本項目
  • 信販系
  • ランク:ゴールド
  • タイプ: 倹約系
  • 年会費:6000円
  • 国際ブランド:JCB、VISA、MasterCard

セディナゴールドカードは、どんなゴールドカードなの?

セディナゴールドカードは、株式会社セディナが発行しているカードで、「ポイントの高還元率」・「最高1億円の旅行傷害保険」・「空港ラウンジサービス」などゴールドカードらしい手厚い保障を年会費6,000円+税で実現している大変リーズナブルなカードです。

特に最高1億円の海外旅行傷害保険は、アメックスゴールドと同等の金額ですね。疾病傷害保険など他の補償額は公式ページ上で明かされていません。

セディナカード会員なら+1倍分ポイントが貯まるセディナポイントモールも魅力の一つです。セディナポイントモールを経由し、普段利用している通販サイト(Amazon、楽天など)で買い物をすると、わくわくポイントが最大21倍貯まるだけでなく、その通販サイトのポイントも貯まるのです。

セブンイレブンやイトーヨーカドー、イオンでの買い物も、カードを利用することで毎日ポイント3倍貯まるなど、ネットショッピングだけでなく街での利用でもポイントが貯まるゴールドカードです。

ヤングエグゼクティブに向けた様々な年代、性別の所有欲を満たしてくれます。

お得なポイントサービス

通常3〜20倍のポイントモールですが、セディナカード会員は+1倍分のポイントがつきます。最大21倍のポイントは大きな魅力ですね。街での利用もお得です。セブンイレブンやイトーヨーカドー、イオンなど多くのポイントアップ店があるので、日常の決済をセディナゴールドカードにまとめることで多くのポイントを獲得しやすいでしょう。

また、あらゆるシーンでポイント倍率が変わるので、効率的にポイントを貯めることができます。加入後3ヶ月間はポイント3倍、自身の誕生月にはポイント2倍、ETC利用でポイント1.5倍、トクトクステージでポイント最大1.3倍、海外利用でポイント1.5倍など、ポイントが貯まる状況が豊富なのがメリット。ステータス性とポイント効率の両立が実現できるカードです。

便利な空港ラウンジサービス

他社の1万円クラスのゴールドカードに付帯している空港ラウンジサービスと同等のサービスを受けることができます。北海道(新千歳空港・函館空港)、東北(青森空港・秋田空港・仙台空港)、関東(成田空港・羽田空港)、東海(中部国際空港)、北陸(新潟空港・富山空港・小松空港)、関西(大阪伊丹空港・関西国際空港・神戸空港)、中国(岡山空港・広島空港・米子空港・山口宇部空港)、四国(徳島空港・高松空港・松山空港)、九州・沖縄(北九州空港・福岡空港・大分空港・長崎空港・熊本空港・鹿児島空港・那覇空港)、関西国際空港では追加で「KIXエアポートラウンジ」が。そしてハワイ・ホノルル(ダニエル・K・イノウエ)空港では「IASS HAWAII LOUNGE」が利用可能です。国内28空港のラウンジサービスを無料で利用可能なのはうれしいですよね。フライト前のひと時をゆったりと寛ぐことができる空港ラウンジサービス付帯は嬉しいポイントです。もちろん家族会員も対象。家族旅行をゆったりとくつろいじゃいましょう。

最高1億円の安心・充実の付帯保険

6000円と低く設定された年会費ですが、サービスの質の高さを感じるのは最高1億円の海外旅行傷害保険です。補償範囲等は明示されていませんが、海外旅行に行くときには必ず入る旅行保険。意外と高額ですよね?セディナゴールドカードは、最高1億円の海外旅行傷害保険が自動付帯するので安心できます。また、国内旅行傷害保険も最高5000万円補償と手厚い内容になっているので、旅行に頻繁に行く方は検討すべきカードだと言えます。

特に海外旅行傷害保険は、死亡・後遺障害最高1億円(内2000万円が自動付帯。8000万円は利用付帯)を始め、ケガなどに対応できる傷害治療、病気に対応できる疾病治療ともに最高300万円。家族などが現地に行く費用を保証する救援者費用最高500万円など、海外旅行傷害保険としては十分すぎる内容になっています。

最高300万円のショッピング保険

クレジットカードの魅力といえば、ショッピング時の補償でしょう。セディナゴールドカードにももちろん付帯しています。商品の破損・盗難による損害は最高300万円まで補償されます。補償期間は購入日から90日間と長いのも魅力の一つです。

この補償は本人会員、家族会員どちらも対応しています。

1事故あたり3,000円の自己負担が発生し、1万円以上の商品が対象になる点には注意が必要ですね。

自動車、自転車、携帯電話、動物、植物、切手、乗車券、チケット、プリペイドカード、食料品、船舶など対象外商品があります。

会員または保険金を受け取る人の責任または法令違反に起因する損害、地震・戦争などは補償の対象外になります。しかしながら、カード紛失・盗難の保険も付帯しており、届出日から60日間遡れるので安心です。

ハローキティ好きは注目!ハローキティデザインのゴールドも

セディナゴールドカードにはハローキティがデザインされた券面も用意されています。サービスや補償などセディナゴールドカードと同一なので、ハローキティ好きは選びたいカードですね。また、プラチナカードにアップグレードしたいと考えている人も注目。プラチナカードにもハローキティの券面が用意されているので、ハローキティ好きに嬉しいカードと言えそうです。

セディナゴールドカードの進化

セディナゴールドカードは、コンシェルジュやプライオリティパスなどが付帯するプラチナカードへアップグレードすることも可能です。

将来的にプラチナカードを持ちたいと考えている方は、セディナゴールドカードを積極的に利用していきましょう。

セディナゴールドカードの進化過程

一般⇒ゴールド⇒プラチナ

一般

年会費無料

旅行障害保険:なし

ゴールド
セディナゴールドカード

年会費:6,000円+税

旅行障害保険:最高1億円(海外)、国内旅行傷害保険は最高5000万円まで。いずれもカードを利用して旅行を手配することで最高補償。利用しない場合は海外5,000万円、国内は無し。

国内ラウンジ利用や、スポーツ・レジャー・リラクゼーション・国内外宿泊など優待価格で利用できるプレミアムクラブオフ付帯

セディナプラチナカード

年会費:30,000円+税

年間100万円以上?等の条件を満たした会員に案内(招待制)。日常の決済などカード利用実績が必要

国内外のホテルや航空券などの手配、旅行サポートやゴルフ場レストランなどの相談ができるコンシェルジュサービスやプライオリティパス、2名利用で1名分無料などのグルメ優待サービスなどプラチナらしい充実の内容が自動付帯

セディナゴールドカードの審査を攻略するポイント

セディナゴールドカードの審査の基本情報は以下のようになります。

申し込み条件高校生を除く18歳以上で電話連絡が可能な人
審査にかかる日数申し込みから最短翌日
発行にかかる日数審査完了から最短5日〜10日程度

審査攻略のポイント

審査情報が公開されているわけではありませんが、学生を除く電話連絡可能な人となっているので、審査自体は比較的緩いと言えそうです。審査自体はかなりスムーズに進行するようで、最短19秒で審査を通過したという人もいるほど。

また、ゴールドカードながら利用初期のショッピング枠は小さいことが多いので、高額商品を買おうと考えている人は注意が必要。最大利用額35万円での利用開始が多いようですね。

短期間で他社カードを含め、クレカ(クレジットカード)の申込回数が多い人も注意。短期間で複数枚のカードを申し込むと、回収できないかもしれない、とカード会社に思われてしまう可能性をはらんでいます。そのため、審査の通過難易度が上がってしまう傾向にあるんです。短期間にカードの多重申込みを行ってしまった場合は半年~1年ほど間を空けて申込を行いましょう。

まずは本人確認がきちんとできるよう申込を行い、それでも審査に不安がある人は、以下の情報を参考にしてみては?

セディナゴールドカード攻略のポイント
  • 多重申込みは避けよう
  • 一括払いを前提とした申し込み
  • 審査通過が不安なら一般カードで利用実績を

例えば、25歳で自営業、年収300万円でこれまで支払いの延滞等がなく、利用実績を重ね、クレジットカードヒストリーが充実している人は通過しているようです。

審査は甘めで、他社を含め半年以内に5回以上申し込みをおこなっているなど多重申込状態でなければ通過している傾向にありますね。

しかし、セディナカード(一般)を所有していても通過していないケースもあります。過去3年〜5年以内に支払いの遅延・延滞などがある場合は、通過しにくいと考えて良いでしょう。信販会社は、遅延や延滞を重く見る傾向にあるので、過去に遅延・延滞があった人は申し込みを避けたほうが良さそうです。在籍確認があるかどうかは不明です。

不安な場合、個人信用情報機関などに自分の情報を照会してみることをおすすめします。もしブラック情報として掲載されている場合は、審査通過しない可能性が高いでしょう。

まだまだ新しいカード(2014年受付開始)のため、審査通過は容易であると言えます。ゴールドカードらしいサービスを受けられるゴールドカードを所有したいというビギナーの方は是非お申込みを!

セディナゴールドカードの口コミ体験談

2000円台で所有できる格安ゴールドカードとして人気のセディナゴールドカード。

安くて使い勝手はどうなの?と気になるところ。ここからは使い勝手や特典・サービスについてしっかりと確認していきましょう。

決済の使い勝手

国内で広く使える3ブランド(VISA、MasterCard、JCB)を選択できるようになっているので使い勝手は悪くありません。

自分の利用したい店舗にあった国際ブランドを選択しましょう。

セディナiDを申し込む

コンビニなどで手軽に決済ができるポストペイ型電子マネー「iD(アイディー)」。セディナはiD用のカードが用意されているので、コンビニや飲食店などで決済が増えそうな人は合わせて申し込みを行いたいですね。

ICカードのようにレジ横の機械にタッチするだけで支払いを行うことができるので、サインの必要もなく、キャッシュレスでスピーディに会計を済ますことができます。

iDはやっぱり便利!マクドナルドでも使えるのが嬉しいですね。ついついiDでの決済が増えちゃいます
ボーナスや分割も手厚い

高額商品など大きな買い物の一括払いは厳しいもの。セディナはボーナス払いや分割払い、リボ払いなど支払い方法が充実しているので安心です。

ボーナスは指定月(6,7,8月、12,1月)のいずれかに設定することが可能で、一括払いの場合は手数料がかかりません。

この他、ボーナス2回払いや3回〜36回の分割払い、リボ払い、あと決めプランなど豊富な支払い方法があるので、自分の生活に合わせて選びましょう。

急な出費で支払いに困りましたが、リボ払いなど後から変更可能な支払い方法が充実しているので安心して支払いを行うことができました

特典・サービスについて

格安ゴールドとはいえ、特典やサービスがあるセディナゴールド。ここからは特典・サービスについて見ていきましょう。

マルエツで5%オフ

毎月第2、第4日曜日にマルエツなどでカードを利用することで、売り場全品ほぼ5%割引となります。5%OFFになるのは、相当お得ですよね!

マルエツ、マルエツ プチ、リンコス、三春屋、中合、棒二森屋、十字屋山形が対象で、レジ精算時には5%OFFになります。

また、今治デパートグループ、東武イーストモール、東武サウスヒルズ、スーパーストアでは、カード利用代金請求時に5%OFFが適用。マルエツなど上記スーパー、デパートを利用する方は、セディナゴールドを持つことで大きなメリットを得られます!

マルエツをよく利用する人は、持たないと損!
サンクスクリスマスポイント付与

カードショッピング年間利用額が100万円(税込)(※キャッシング除く)以上の会員には「サンクスクリスマスポイント」が付与されます。具体的には

  • 年間200万円(税込み)以上:6,000ポイント(0.3%分のポイント)
  • 年間150万円(税込み)以上:3,000ポイント(0.2%分のポイント)
  • 年間100万円(税込み)以上:1,000ポイント(0.1%分のポイント)

がもらえるんです!最大で還元率が0.3%上乗せされるってすごくないですか?もし200万円(税込み)以上利用した場合は、翌年のポイントが1.6倍の0.80%になるので、合わせると最大1.1%の還元になります。還元率があまり高くないゴールドカードの中にあって、この還元率は脅威だと言えますね。

100万円、150万円、200万円という金額の中には「年会費」「カードキャッシング」「ボーナス2回払い」「分割払い」「リボルビング払い」「手数料」は対象外になります。

対象期間は毎年11月~翌年10月末まで。利用キャンセルなどの場合は対象金額からマイナスされます。あくまで加盟店から利用明細が届いた分までが対象になるので、利用店舗によっては10月末に間に合わない可能性もあります。もし、200万円以上を目指すなら余裕をもって望みたいですね。

また、「利用対象期間の10月末日時点で、セディナゴールドに加入しており、ポイント付与時に会員資格のある人」が対象になります。中途で解約してしまうと、ポイントプレゼントされないので、注意が必要です。また、セディナゴールドハローキティ(キティちゃんデザインのカード)をお持ちの方は対象外になります。しかし、150万円(税込み)以上利用することで、ハローキティのオリジナルグッズがプレゼントされます。キティちゃんオリジナルグッズは、キティちゃんファンにはきっとたまらないプレゼントでしょう。

キャンペーンへのエントリー(申込み)は自動で行われるのも楽ちんです。

毎年200万円以上狙うために、計画的にカード利用しています!還元率が大きく変わるので、取りこぼしは無いよう気をつけていますよ
韓国でお得に使える「Globe Pass(グローブパス)」

アジア11カ国・地域の免税店やレストランなど提携加盟店で割引や優待サービスが受けられるクーポンがGlobe Passです。

韓国の加盟店が特に多く、ロッテCOEX免税店、東和免税店、新羅免税店、ウォーカーヒル免税店などで割引や特典などがついたクーポンを利用することが可能です。

どんどん増える優待加盟店を探して、旅行をお得に行っています。10%OFFのクーポンもあるので、大きな買い物をすると一気にお得感が増しますね!
チケットセディナ

公演などのチケットを取ることができるチケットセディナ。プラチナカード・ゴールドカード会員には、特典付き公演が用意されています。例えば宝塚大劇場や東京宝塚劇場で行われる宝塚の公演や、NHKホール/東京文化会館で行われるコンサートや歌劇など、多くの公演でセディナゴールドカード会員ならではの特典が付帯しています。公演としては宝塚が多めな印象なので、宝塚ファンなら是非持っておきたいカードになるポイントです。

こうした観劇のチケットが先行販売されたり、会員限定のコンサートがあったりとセディナゴールドカードは日々を豊かにしてくれるカードだといえます。

入会後3ヶ月間で一気にポイントを稼ごう

クレジットカード決済の魅力の一つはポイントではないでしょうか?

セディナゴールドは、入会後3ヶ月間ポイント3倍になっているので、入会直後に積極的に利用することで大きくポイントを貯めることが可能です。

貯まったポイントは様々なポイントに移行できるので、街でポイントを使えるのも嬉しいですね。

セブンイレブンやイトーヨーカドーは、毎日わくわくポイントが3倍なのでよく利用する人は必見です。

セディナトラベルデスク

セディナカードの魅力といえば「セディナトラベルデスク」を挙げる人もいるほど。海外パッケージツアー最大8%割引や国内商品パッケージツアー最大7%割引など、お得に旅行ができます。旅行代理店ごとに割引率は異なりますが、ANAやJAL、JTBなど聞き馴染みのある旅行会社も豊富なので安心できます。

旅行商品の購入方法が簡単なのも魅力です。電話またはインターネットで申し込むだけ。たったこれだけで、3~8%割引で旅行ができてしまうのです。

海外キャッシング

海外キャッシングの費用が低く抑えられているセディナゴールドカード。セディナゴールドカードの場合、繰り上げ返済することで、他社サービスよりもお得に外貨調達ができるのです。

キャッシングの利息(実質年率)は最大18%。1日あたりの利息は0.049%という計算になります。なるべく早く返済することで、他サービスを利用するよりも、お得に外貨調達ができますよ。

三井住友銀行のATM手数料が無料に

三井住友銀行をメインバンクとして利用している人に注目してほしいのが、ATM手数料無料。

三井住友銀行のSMBCポイントパック契約口座をセディナゴールドカードの決済口座にすると、ATM手数料が無料という特典があります。

ムダにかさむATMの利用手数料なので、三井住友銀行をメインバンクにしている人は、是非利用したい特典ですね。

みんなの印象

20代なので友人に見せるとちょっと驚かれますね
旅行保険の付帯が大きいですね
ステータスを感じるカードに比べると、一段落ちる印象。日常生活では充分だと思う

みんなの疑問

無職でも審査に通る?
審査基準は、電話連絡可能な18歳以上の人となっているので通過の可能性はあります。100%通ると断言はできませんが、クレジットカードヒストリー次第と言えそうです
海外旅行に行くので急いでカードを作りたい!
最短数十秒で審査結果が来ることも。本通過は電話連絡後です。電話連絡は翌日に来ることが多いので、時間に余裕を見たほうが良いでしょう。いずれにせよ最短1週間でカードが手元に来るので、1〜2週間の余裕を持って申し込みは行いたいですね。
80万円の中古車を買いたい!
利用初期の限度額は10〜50万円です。80万円の買い物を行いたい場合、一時的な増枠申し込みか利用実績を重ね、ショッピング枠の拡大を待つしかありません。

口コミからわかった「カードが向いている人・やめておいたほうがいい人」

以上の口コミや体験談から、セディナゴールドカードを持つのが向いている人、向かない人の特徴をまとめました。

向いている人
  • 年1回でも海外旅行に行く人
  • 国内を飛行機で移動する人
  • 安い年会費でゴールドカードらしいサービスを受けたい人
向いていない人
  • ステータスがほしい人
  • 高額な買い物を予定している人
  • 手厚いサービスを求める人

ゴールドカードプレス編集部の結論

JCB、VISA、MasterCardと国内で広く使われている国際ブランドを選べるので利用に困ることは無さそうです。

ゴールドカードらしい充実の保険サービスや国内空港ラウンジ無料利用が付帯しているので旅行や出張で国内を移動する方、海外に旅行に行く方にオススメと言えそうです。

ゴールド、プラチナ共にハローキティがデザインされた券面もあるので、ハローキティ好きは持ちたいカードです。券面によって補償やサービスが変わるわけではないので安心できますね。

しかし、1度に高額な買い物をし、決済はできないという制限がある点には注意が必要ですね。ゴールドカードはショッピング枠が大きいことが多いですが、本カードは小さな枠からのスタートとなります。大きな買い物をしたい場合は、利用実績を重ねた後か、他社のカードの方が良いでしょう。

カード基本情報

セディナゴールドカード
国際ブランドJCB、VISA、MasterCard
年会費(初年度)6,000円(税別)(初年度無料キャンペーン中)
家族カード年会費(初年度)年会費1,000円+税
利用限度額初期は10万円〜50万円
審査・発行期間最短1週間
ポイント付与率1%(100円毎に1ポイント)
ポイント還元率1.50%(イオンやイトーヨーカドーで買い物をし、図書カードやAmazonギフト券などに交換)
入会資格学生を除く18歳以上で電話連絡可能な人
入会キャンペーン初年度年会費無料キャンペーン中

ゴールドカードの記事一覧


ページのトップへ